今更なんですが…プラットフォーム不明???『CODE VEIN(コードヴェイン)』発表、PS4/VITA『追放選挙』PV2!

CODE VEIN

タイトルにもありますようにほんま今更なんですが・・・『CODE VEIN(コードヴェイン)』発表について書いてますwwそれというのも、このタイトルがプラットフォームが未定ってことで記事にするか悩んでいて、他のPS系ゲームの動画が出て来ないか待っていたので・・・しかしながら結局他にネタも出て来ないので、このタイミングになったっていうね。

なので、すでにご存知かと思われますが、ニンテンドースイッチ台頭による考察なんかも含めて『CODE VEIN(コードヴェイン)』について書きたいと思います。あと『追放選挙』PV2についてもねww



[スポンサーリンク]

???『CODE VEIN(コードヴェイン)』発表

[スペック]
・開発/販売:バンダイナムコ
・ジャンル:ドラマティック探索アクションRPG
・発売日:2018年
・価格:未定
・CERO:審査予定

[新プロジェクトに関するティザー映像]

[スクリーンショット]
CODE VEIN
CODE VEIN
CODE VEIN
CODE VEIN
CODE VEIN
CODE VEIN
CODE VEIN

[物語概要]
決して遠くない未来、世界は唐突に崩壊の時を迎えた。“審判の棘”に貫かれて地殻は無残に裂け、繁栄の象徴たる人類の建造物が墓標のように佇む。そこには、吸血鬼(レヴナント)と呼ばれる者たちがかろうじて生き延びる、“ヴェイン”と呼ばれる閉鎖社会があった。

滅びに抗うために人であることを棄てた吸血鬼(レヴナント)たち。彼らは超常的な力の代償として人としての記憶の大部分を喪いながらも、血を吸うことでかろうじて人間性を保ちつづけている。血の欠乏は、彼らを人の心を喪った堕鬼(ロスト)へと変貌させてしまうのだ。

無数の堕鬼(ロスト)たちが跋扈し、血の渇きをかきたてる瘴気が蔓延する閉鎖世界で、吸血鬼の仲間とともに、血と真実を求めての探索が始まる。この世界に出口はあるのか? 自分たちは何故生まれたのか?彼らの絶望的な旅は、やがて“ヴェイン”に眠る巨大な秘密へとつながっていく。

CODE VEIN(コードヴェイン)公式サイト

[当ブログ関連記事]
???『CODE VEIN(コードヴェイン)』1stトレーラー

雑感

吸血鬼である主人公が、自分達はなぜ生まれ、そしてこの世界に“出口”はあるのか、真実を求めて探索の旅に出て、ダンジョンを探索しながらヴェインに眠る巨大な秘密に迫っていくというアクションRPG『CODE VEIN(コードヴェイン)』でありますね。

ダンジョンでは、物語の進行とともに増えていくバディをひとり選んで一緒に探索をすることが可能で、使用武器も剣、銃剣、斧槍、等々さまざまな武器を選択可能、、また「吸血牙装」と「錬血」を駆使するプレイヤーそれぞれが自由度の高い戦闘スタイルで遊べるとのことであります。

なかなか良さげ、PS4で発売されるのであれば、自分的にこれはちょっと購入予定リストに入りそうなタイトルです。

さてさて、プラットフォーム不明のこの『CODE VEIN(コードヴェイン)』でありますが、これまでならPS4だろうと決めてかかってたのですが、昨今のニンテンドースイッチの台頭(してるよね?)により、そう簡単には決められないようになりましたね。

とは言え、こういった殺伐としてたり大人向けなタイトルはPS4でも発売されそうですがww

はたまた、これまでPS3やVITAとの縦マルチが多かったのが、やっとこさPS4専用タイトルが増えて来たのに、また性能的に後方(ニンテンドースイッチはPS3.5
レベルと仮定)マルチ展開にもなりかねません。まぁここまで来ると素人目にはなかなか判断しづらい部分はあるし、面白ければそれで良かったりもしますけどね。

ニンテンドースイッチは今後モンハンを独占したり、噂されている携帯オンリーなニンテンドースイッチミニなるものが出てきたら、3DS市場もそのまま獲得出来るかと思われますので、日本ではさらに伸びそうな予感もします。

ニンテンドースイッチミニの発想はライトユーザーへのアピールとしては非常に良いと思う。久々に任天堂めっ!って感じwwもし本当に発売されるのであれば、PS系ハードを応援している自分ですら、VITAが振るわない今、携帯用にそっち買ってもいいのかもって思ってしまうほどですからねぇ。


PS4/VITA『追放選挙』PV2

[SPEC]
・開発/販売:日本一ソフトウェア
・ジャンル:ADV
・発売日:2017年4月27日
・価格:PS4版パッケージ 6,980円(税別)、DL版 5,714円(税別)
    VITA版パッケージ 5,980円(税別)、DL版 4,762円(税別)
・CERO:D(17歳以上対象)


追放選挙公式サイト

雑感

かわいい感じで怖いこと言ってますねww選挙に負ければ死を意味する日本一ソフトウェアの新規IP『追放選挙』であります!

人狼やライアーゲーム、ダンガンロンパ、極限脱出シリーズ等々、メディアに関わらず、負ければ人生が終わる(死ぬ)系のものは多数存在しますが、この『追放選挙』もその類いですね。

妹を追放した9人に復習するっていうこのタイトル、極限脱出シリーズもそうなんですが、参加者が9人ってのはなんか意味があるのかな?

同じような物は数あれど、本作は選挙を行うというテーマで独特のシステム搭載しているので、絵柄の好き嫌いもあるかとは思われます(自分だけ?)が、この手のものが好きならそれなりに楽しめるかと思いますよ。

[当ブログ関連記事]
【2017年4月新作おすすめソフト】PS4/VITA『追放選挙』

【Amazon】
追放選挙 追放選挙

スポンサーリンク