CC2ではなくヴァルハラの子会社ソレイユが開発する新たなナルトゲーム、PS4『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』PV「バトルモード紹介編」!ほか。

NARUTO TO BORUTO シノビストライカー

 

PS4『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』PV「バトルモード紹介編」

[SPEC]
・開発/販売:ヴァルハラ・ソレイユ/バンダイナムコ
・ジャンル:アクロバティック忍者対戦アクション
・発売日:未定
・価格:未定
・CERO:審査予定


NARUTO TO BORUTO シノビストライカー公式サイト

雑感

これまでナルトのゲーム『ナルティメットストーム』シリーズを開発してきたCC2ではなく、今度は『ニンジャガイデン』や『デッド オア アライブ』の江原克則さんがディレクターを努め、ヴァルハラの子会社ソレイユが開発を手がけている『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』です。

CC2の『ナルティメットストーム』シリーズはアニメ版デザインのストーリー重視に対して、まだまだ情報不足ではありますが、今作ソレイユの『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』は原作版デザインの(オンライン)対戦重視となっているようです。

以前にも書きましたが、ストーリー重視の自分としては、ぶっちゃけCC2の『ナルティメットストーム』シリーズの方が好みですねww

しかしながら、『ニンジャガイデン』や『デッド オア アライブ』といったアクションや対戦格闘に定評のある江原克則さんがディレクターを努めるってことで、そのアクション性に関しては、興味がわいてきます。

攻・射・守・癒といった4つの型に分かれて、多彩な忍術バトル。攻撃・防御に分かれて闘う攻防戦「結界攻防戦」や、敵陣の旗を奪い合う「旗取合戦」などのメインモード“対戦”、そして護衛・殲滅・討伐などのミッションを仲間と協力するサブモード“任務”という2つのモードがあるようですね!

映像を見ると立体構造の箱庭内を縦横無尽に動き回っていますし、背景(ステージ)だけで言えば『ナルティメットストーム』を上回っているようにも感じます。しかもファーマンセルVSフォーマンセルという8人(忍)同時のゴチャゴチャバトルは盛り上がりそう♪

[当ブログ連記事]
・⇨PS4『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』PV「アバターシステム紹介編~」
・⇦PS4『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』ティザーPV



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ほか。『新次元ゲイム ネプテューヌVIIR』、『限界凸城 キャッスルパンツァーズ』、『この素晴らしい世界に祝福を!-この欲深いゲームに審判を!-』関連!

PS4/PS VR『新次元ゲイム ネプテューヌVIIR』、PS4『限界凸城 キャッスルパンツァーズ』、PS4/VITA『この素晴らしい世界に祝福を!-この欲深いゲームに審判を!-』ギャル系3タイトルのオープニングムービーです。

PS4/PS VR『新次元ゲイム ネプテューヌVIIR』OP

[SPEC]
・開発/販売:コンパイルハート
・ジャンル:バーチャルダイブストーリーRPG+ねぷねぷVRイベント
・発売日:2017年8月24日
・価格:通常版 7,344円(税込)、DL版6,480円(税込)、限定版 10,476円(税込)
・CERO:C(15才以上対象)


新次元ゲイム ネプテューヌVIIR公式サイト

[当ブログ関連記事]
・⇦PS4/PS VR『新次元ゲイム ネプテューヌVIIR』PV

 


PS4『限界凸城 キャッスルパンツァーズ』OP

[SPEC]
・開発/販売:コンパイルハート
・ジャンル:P.S.RPG(パイ×シリRPG)
・発売日:2017年9月28日
・価格:通常版 7,776円(税込)、DL版 6,912円(税込)、限定版 9,936円(税込)
・CERO:審査予定


限界凸城 キャッスルパンツァーズ公式サイト

[当ブログ関連記事]
・⇨PS4『限界凸城 キャッスルパンツァーズ』PV
・⇦PS4『限界凸城 キャッスルパンツァーズ』電撃 感謝祭2017ムービー

 


PS4/VITA『この素晴らしい世界に祝福を!-この欲深いゲームに審判を!-』OP

[SPEC]
・開発/販売:5pb.
・ジャンル:アドベンチャー
・発売日:2017年9月7日
・価格:通常版 7,800円(税別)、DL版 7,000円(税別)、限定版 9,800円(税別)
・CERO:審査予定


この素晴らしい世界に祝福を!-この欲深いゲームに審判を!-公式サイト

 


雑感

メイン記事の『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』以外はギャルゲーのオープニングムービーとさせて頂きました。

しかも『新次元ゲイム ネプテューヌVIIR』以外の『限界凸城 キャッスルパンツァーズ』と『この素晴らしい世界に祝福を!-この欲深いゲームに審判を!-』はエロ寄りですねww

当ブログでよく言うアカンヤツですww

『限界凸城 キャッスルパンツァーズ』に関しては公式サイトに飛ぶとちょっと驚きますよww・・・親御さんのいる前では決して開かないようにww

身に着ける下着によって近距離戦が得意、魔法が得意といった戦闘「スタイル」を変更出来るとか、様々なエロを連想させるおバカシステムですが、グラフィックを含めてクオリティは決して悪くないっていうね。

それにしてもコンパイルハートのゲームは女の子が皆可愛いですねぇ。

『この素晴らしい世界に祝福を!-この欲深いゲームに審判を!-』はアニメのゲーム化なのかな?こちらもまたパンツを持ち主に返すっていうおバカストーリーww

自分がこのゲームで気になったのは、初回特典のオリジナルシューティングゲーム『この素晴らしい世界に祝福を! Attack of the Destroyer』ですね!このタイトルを購入するなら絶対にゲットですよ↓

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