PS4『シャドウ・オブ・ウォー』「指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)」や「ホビットの冒険」などの流れを汲む、剣と心を操るオープンワールドアクションRPG

シャドウ・オブ・ウォー

PS4『シャドウ・オブ・ウォー』の情報をまとめている記事です。PS4『シャドウ・オブ・ウォー』についての情報(主に動画)が発表されましたら随時更新していきたいと思います。トップが新規に追加した記事となり、以下へと続きます。

ついに発売!PS4『シャドウ・オブ・ウォー』予告編映像

[SPEC]
・開発/販売:モノリス プロダクション/ワーナー ブラザース
・ジャンル:アクションRPG
・発売日:2017年10月12日
・価格:パッケージ版 7,800円(税別)、DL版 7,300円別(税別)
・CERO:Z(18才以上のみ対象)


シャドウ・オブ・ウォー公式サイト

雑感

ついに発売となった『シャドウ・オブ・ウォー』、今頃ガッツリとプレイされてる人もいるかと思います。

俺も早く何も心配せずゲームやれるようになりたいなぁ・・・。こんなにもゲームやってないのって、受験の時以来かも・・・いや、受験の時でさえ多少はやってた気がする・・・。

アレ全然関係ない話になっちゃったww



[スポンサーリンク]

以下、PS4『シャドウ・オブ・ウォー』の過去記事

ここから下は、以前に当ブログで更新した『シャドウ・オブ・ウォー』の過去記事になります。

もう映画化でお願いしますPS4『シャドウ・オブ・ウォー』実写 予告編

雑感

2017年10月のおすすめタイトルとしても紹介させてもらいましたが、『ホビット(ホビットの冒険)』と『ロード・オブ・ザ・リング(指輪物語)』といった映画や小説の流れを汲む『シャドウ・オブ・モルドール』の続編『シャドウ・オブ・ウォー』の実写予告編です。

もう・・・もう映画にしちゃってくれ!って思うような映像になっていますよね!

さて、肩書きだけを聞くと、お!ホビットやロード・オブ・ザ・リング関連か!と関心を持つ人、または、なんだよキャラゲーかよ!と思う人、そして、前作を知っている方であれば・・・歓喜!って感じでしょうか。

つまり、このタイトルは凄く秀逸なタイトルの続編ということです。

すごく有名な映画や小説またはマンガやアニメを題材にしていると、名前だけで売れるってのがあるので、日本のほとんど(全部じゃないよ)のキャラゲーのように駄作になってしまうことは多々あるのですが、『シャドウ・オブ・ウォー』についてはそこに当てはまりません。

前作『シャドウ・オブ・モルドール』は、ストーリーはもとより、グラフィック、ゲームシステム共に秀逸で、世界でいくつもの賞を獲得していますからね!

そして、今作『シャドウ・オブ・ウォー』に関しては、そこからさらに発展させた壮大なゲーム内容となっているようなので、前作をプレイした人であるのならば期待しかないって話なのです。

 


あのバルログも!PS4『シャドウ・オブ・ウォー』モンスターズ トレーラー

雑感

時系列的に『ホビット(ホビットの冒険)』と『ロード・オブ・ザ・リング(指輪物語)』の間を描いた『シャドウ・オブ・モルドール』の続編『シャドウ・オブ・ウォー』

今回は様々なモンスターの紹介です。

中には従えられるものもいれば、あのガンダルフと対峙したバルログなどお馴染みのモンスターも!

 


面白そうな新システムPS4『シャドウ・オブ・ウォー』ネメシスフォートレス&騎乗

[ネメシスフォートレス]

[騎乗]

雑感

発売されるのを楽しみに待っている方も多いと思われる『シャドウ・オブ・ウォー』、前作をプレイした方なら尚更かもですね!

新たに追加されたシステム「ネメシスフォートレス」敵の要塞や砦を奪って支配し軍団を強化するってのが面白そうですよね!

『ドラッグ・オン・ドラグーン』的なドラゴン騎乗もスピード感はないけど良い感じ!

 


ローカライズバッチリ!PS4『シャドウ・オブ・ウォー』予告編②

雑感

「指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)」や「ホビットの冒険(ホビット)」がお好きなら完全にオススメ出来るタイトル『シャドウ・オブ・モルドール』の続編『シャドウ・オブ・ウォー』

他にはない秀逸なAIによるゲームデザインも実に素晴らしいです。

ご覧の通り日本語吹き替えもちゃんとされていますしね!

 


PS4『シャドウ・オブ・ウォー』砦の攻防戦&カスタマイズ

[砦の攻防戦]

[カスタマイズ]

雑感

『シャドウ・オブ・ウォー』の砦の攻防戦とカスタマイズ紹介動画・・・なんかよくわからない動画(プロモーション)展開で、繰り返し同じ映像を見せられている感が・・・以前紹介した動画にも含まれている内容でしたorz

 


ロード・オブ・ザ・リングの流れを汲むPS4『シャドウ・オブ・ウォー』ゲームプレイ動画、ネメシスフォロワーズ紹介動画

[ネメシスフォロワーズ]

[ゲームプレイ動画]

雑感

和ゲー重視の当ブログでも何度も取り上げさせていただいている「指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)」や「ホビットの冒険」などの流れを汲む『シャドウ・オブ・ウォー』の新たな動画が公開されました。

一つ目の動画のネメシスフォロワーズは、幽鬼の力で敵(オーク)を恐れさせた上で従えて共に戦うネメシスシステムを進化させ追加されたシステムで、仲間にした敵は支持者となって主人公と一緒に砦を攻めさせたり、占領した地域を首領として治めさせたりできるというものです。

プレイ動画の方では、そこからさらに部隊を育成したり、その占領した地域で様々な報酬を得て、サウロンと戦う準備を整えるというネメシスフォートレスまで紹介されていますね!この今作の肝とも言えるネメシスフォートレスが本当に面白そうです。

関係ないですが、途中ドラゴンを操って乗るシーンはちょっぴり『ドラッグ オン ドラグーン』がチラッとよぎったのは内緒ww

そして、プレイ動画を見ていると最初からこのような展開になるように組まれているようも見えますが、これが一例に過ぎないというところに驚かされますよまったく。

 


前作でユーザーを唸らせたシステムPS4『シャドウ・オブ・ウォー』ゲームプレイ動画、ネメシスシステム紹介動画

[ゲームプレイ動画]

[ネメシスシステム紹介動画]

雑感

「指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)」や「ホビットの冒険」などの流れを汲む『シャドウ・オブ・モルドール』の続編『シャドウ・オブ・ウォー』です。

全部込みでジャンルを書くならば、“剣と心を操るオープンワールドダークファンタジーアクションRPG”・・・長いかww

今回動画で紹介されているのは、前作でユーザーを唸らせたシステム、ネメシスシステムですね。前作よりもそのネメシスシステムのAIが進化しています。

ネメシスシステムとは、AIにより敵がそれぞれ違った個性を持ち、プレイヤーである主人公とのやりとりを全て記憶します。例えば、以前に倒した敵は主人公に恐れおののき、逆に主人公に打ち勝った敵は勝ち誇り得意げに嘲笑うって感じ。

プレイヤーの行動が敵や世界に影響を及ぼし、敵との個人的な繋がりを構築、それぞれの個性に記憶が影響を与えるので、プレイヤーごとに敵の個性もストーリーも全く違ったものになっていくという・・・モルドールのオーク達ひとりひとりが自らの意思を持ち、実際に生きているかのような感覚になるというものです。

それを聞いただけでもワクワクしますよね。その前作のシステムがさらにパワーアップしているのはもちろんのこと、さらに今作『シャドウ・オブ・ウォー』ではネメシスフォートレスというシステムも搭載されております。

ネメシスフォートレスについては以前の記事にも少しばかり書きましたが、今後さらなる紹介動画が公開された時にでも再度書きたいと思います(予定は未定ww)

 


映画並!PS4『シャドウ・オブ・ウォー』予告編トレーラー

雑感

あれ?前回貼った動画と同じタイトル名の動画となっているのに内容が違う『シャドウ・オブ・ウォー』の新たなトレーラー・・・ややこしいっちゅーの!

今回の映像ではネメシスシステムやネメシスフォートレスについてチラッと紹介されておりますね!なんにせよ前作同様にワクワクさせられる内容となっていますし、グラフィックが映画並に綺麗!!

「ロード・オブ・ザ・リング」や「ホビットの冒険」などの映画を見たり「指輪物語」や「ホビットの冒険」の小説でこのシリーズに興味を持った方々だけでなく、今作もゲームファンを唸らせる内容になっていると思いますので、例え原作を知らなくても、お時間があれば是非ともプレイすべきタイトルだと思います!

 


シミュレーション要素も!PS4『シャドウ・オブ・ウォー』予告編トレーラー

雑感

「ロード・オブ・ザ・リング」として映画化された「指輪物語」や「ホビットの冒険」といっ超有名小説を原作に持ち、そのゲーム化にはかなりのプレッシャーがのし掛かると思われましたが、前作『シャドウ・オブ・モルドール』にて、そんな心配は完全払拭されました・・・って、続編の制作にはさらにプレッシャーかww

そんな前作の続編となるダークファンタジーアクションRPG『シャドウ・オブ・ウォー』

本作には更に広大となったオープンワールド、前作の特徴となったネメシスシステムのAIが進化、さらに砦を奪いそこの軍団ともども征服、部隊を育成したりして、その地域で様々な報酬を得て、サウロンと戦う準備を整えるネメシスフォートレスというシステムが追加されています。

物語や映像、他には無いシステム、全てが原作にも引けを足らない仕上がりとなっていることを期待したいですね。映像だけ見ていると申し分ない出来映えかと思われますが、秀逸であった前作からの期待感が大き過ぎると・・・文句言う輩も増えますからねww

ただ、間違いなく前作以下ってことは無いと思うので、十分に期待し得るタイトルだと思います。前作をプレイしてないし、今のところ購入する予定の無い自分でさえ何故か映像を見る度にワクワクしちゃってますからww

 


PS4『シャドウ・オブ・ウォー』ゲーム予告編

 


『シャドウ・オブ・モルドール』続編!PS4『シャドウ・オブ・ウォー』トレーラー

雑感

キャラゲーとまでは言いませんが、有名な原作のあるゲームっていうのは、そのビッグネームだけでゲームを売ろうとする傾向(特に日本)があるにも関わらず、それを微塵も感じさせないどころか、その他のゲームを凌ぐクオリティやシステムで高評価を得た前作『シャドウ・オブ・モルドール』

昔からゲーム化されている原作だけにゲーム向けなのかもしれないね!ってかファンタジー系RPGの元になっているような小説ですからねぇww

さてさて、『シャドウ・オブ・モルドール』はオープンワールドなダークファンタジーアクションRPGであり、ジャンル自体はよくあるモノと変わらない。

ですが、AIが施された敵キャラが、それぞれの状況によって各々が個性を持つようになり、プレイの仕方によってそれぞれの敵と出会う時にどのような性格になっているのか分からない。

そんな敵たちを恐怖で支配して、暗殺させたり軍団に内紛を起こさせたりして戦いを有利に進めるといったシステム(ネメシスシステム)となっているのであります。

そしてその完全なる続編となります『シャドウ・オブ・ウォー』の続報って話なのです。

前作同様に主人公はタリオンであり幽鬼ケレブリンボールの力を得て、お馴染みの冥王サウロンへに挑むってお話なのは変わらないそうですが、そんなメインとは他に今作ではオークとの関係性にも注力されているとのことです。

オープンワールドは更に広大となり、ネメシスシステムのAIが進化、さらにネメシスフォートレスなるシステムが追加となるようですよ。

ネメシスフォートレスとは、敵が支配する砦を奪いその周辺を征服、その地域で資金や資材など様々な報酬を得て、さらにはそこの軍団をも征服、部隊を育成したりして、サウロンと戦う準備を整えるそうです。征服した地域を任せる管理者を選ぶのも重要になる模様。

ってこのシステム、かなり面白そうですよね!自分こういうシミュレーション要素って好きですからww

洋ゲーではありますが、ロード・オブ・ザ・リングとして映画化されたりで日本でも浸透している?「指輪物語」を扱ったゲームでありますし、その辺りに興味があればプレイしてみると良いかもしれませんね~。『シャドウ・オブ・ウォー』の発売は今年の夏頃なので、それまでに前作をプレイするも良しなのです!

スポンサーリンク